当院で導入している治療機器や、設備・院内の様子をご紹介致します。
当院入ってすぐにある受付です。スタッフが笑顔で皆様をお出迎え致します。
こちらの待合室にて、ゆったりとお待ちいただけます。
「1/fゆらぎ」モード搭載でここちよい刺激が得られます。一般的な電療機器です。
干渉療法とは2つの異なる電流を体内で交差させ、低い周波数の刺激電流を発生させ治療を行う方法です。身体の深部に効果があり、鎮痛、筋肉の緊張・緩和、血行促進に効果的です。
超音波の高速振動が深部組織に伝わることによりミクロのマッサージが起こり、生体の新陳代謝を促進し痛みのある神経線維などを刺激し鎮痛作用を高めます。血液やリンパ液などの流れが良くなり物質代謝の働きが正常化されます。
ピーク値200Wの出力で生体組織内の温度を上げ、血液循環を促進させることで、神経叢・関節・筋肉・を効率よく治療します。
レーザー光を超えたリニアポラリゼーションビーム(直線偏光型光線治療器)。生体深達度の最も高い0.6μm~1.6μmの直線偏光された光が生体深部(5cm)まで浸透していきます。神経痛に特に効果的です。
水圧の力で全身をほぐす治療です。水の力でマッサージしますので、従来のローラー式マッサージ器のようなゴリゴリした感じはありません。腰にかかる負担がないので、ご高齢の方や骨の弱い方にも安心してご使用いただけます。また、血行促進などの単なるマッサージの効果だけでなく、水の揺らぎや温かさなどによるリラクゼーション効果も高く、ストレス解消にも効果的です。









